スヌーピーのDVD
スヌーピーとピーナッツの仲間
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DVD通販・レビュー
スヌーピー:1960年代コレクション 特別版 [DVD]
スヌーピー誕生 特別版 [DVD]
スヌーピーの大冒険 [DVD]
『何度も観てます。』 スヌーピーの有名な話が、このお値段でコレクション出来るのは、本当に嬉しいです。とにかく、可愛く、子供も大人も何度も観て楽しめます。絵も綺麗で滑らかです。現在のコンピューターグラフィックだらけのアニメーション作品に慣れた私達にとって、真のアニメーションの癒しがそこにある感じです。スヌーピーが好きな方には、絶対お薦めです♪
スヌーピーとチャーリー [DVD]
『懐かしく、ほっとさせられる。』小学生のとき、映画館で見て以来、見たいな…と思って早数十年(笑)、ここで図らずも見つけ、即買い!でした。邦題は「スヌーピーとチャーリー」ですが、原題は「チャーリーブラウンという名の少年」。子供の頃は「スヌーピーの出番が少ない!」と思っていましたが、改めて今観てみると、やっぱり「チャーリー・ブラウン」のお話なのですね。何をやっても失敗ばかり、周りにバカにされまくるチャーリーブラウンが、たまたまスペリング大会に出てみたらこれが大当たり。みんなの声援を受け、あれよあれよと全国大会(アメリカの州の大会?)に出場、勝って勝って最後に…。チャーリー・ブラウンは、原作者のシュルツさん曰く「自分の子供時代の経験そのまま」との事。劣等感にさいなまれて悩む彼に、子供の頃の自分を重ねあわせ、切ない気持ちになります。最後のルーシーの言葉が、本当に心に染みます。吹き替えの声優は当時と違うけれども、懐かしく、また癒される「大人になったチャーリーブラウンたち」のための映画だと思います。
スヌーピーのモトクロス大会 特別版 [DVD]
『子どもが夢中に!大人も楽しめます。』子どもが夢中に!大人も楽しめます。子どもにせがまれて購入しましたが、モトクロス編、デカスロン編ともストーリーは良くできています。時間は長くもなく短くもなくなので、お出かけ前にちょっとだけ見たい!という子どもの要求にも対応できます。スヌーピーが「ちょい悪」なんてなかなかいかしてますよ。
スヌーピーのイースター 特別版 [DVD]
スヌーピーの選挙活動 特別版 [DVD]
『当時の声優さんだったらというのは無い物ねだりですよねぇ』数十年前にNHKでやっていた頃見た懐かしさで買ってしまいました。ただ当時の声優さんが声を当てていないのが残念。すっとぼけた感じの野沢那智のライナス気の弱そうなキャラがぴったりのなべおさみのチャーリーブラウン気の強さがこれまたぴったりのケロンパのルーシーどうにか採録できないものでしょうかねぇ。
スヌーピーの感謝祭 特別版 [DVD]
『48よきかな』おなじみのピーナッツメンバーによる面白おかしいエピソードを楽しみながら、日本人には比較的なじみの薄い米国での感謝祭(サンクスギビング)の習慣をシリーズではお約束となった、ライナスの博識披露場面で勉強できたりもするとてもためになるTV映画です。もちろん、お話としても楽しめる出来に仕上がっています。今回はルーシーにあまり出番はなく、ヒロインの役どころはペパーミント・パティに委ねられています。強引にチャーリー・ブラウンの感謝祭パーティに押しかけることになったペパーミントやマーシーとチャーリー・ブラウンとのやりとりがほほえましく、笑いを誘います。スヌーピーが椅子のおばけと格闘したりする珍しい場面もあり、ウッドストックが七面鳥を“共食い"する議論必至のラスト共々、必見です。ボーナスエピソードの『スヌーピーとメイフラワー号』ではアメリカ大陸に渡った清教徒たちと現地先住民との交流を描きますが、スヌーピーにはそぐわない現実の悲しいエピソードについては触れられていません。アメリカ史入門にも適した教材と思いますので、ご家族でご覧の際はこうした事も一緒にお話ししてあげると良いかも。ドキュメンタリーでは声優の選択に腐心したエピソードなどが紹介されています。 原題:"Charlie Brown Thanksgiving" 1973年作品、25分。
スヌーピーのバレンタイン 特別版 [DVD]
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スヌーピーのカードゲーム